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アメリカの発明品

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 アメリカは日本と同じで色々な技術が発達していることで知られています。トーマス・エディソンの電気の発見から現在の色々な発明者までに、アメリカはいつも新しくて人間の生活を優しくしてくれる技術を世界に見せてみます。今日チュック・ホウルという発明者について紹介したいと思います。  紹介したいと言いましたが、皆さんは、多分、ホウルさんの発明品はもう知っているでしょう。その商品は今世界で現在の超人気がある3Dプリンターということですよ。ホウル博士は1939年にアメリカのコロラド州に生まれて、子供の頃にいつも技術をもっと学びたくなったそうです。そして、コロラド大学で工学を勉強していて1961年にやっと卒業しました。その後目を技術の世界に向けました。  少し工学の世界で働いた後で1983年にホウル博士は3Dプリンターのことに思いつきました。こんないい考えですけどあの頃は技術はまだあまり良くなくて残念ながら想像の通りに作れませんでした。でも、2013年に3Dプリンターはついにとても便利に作ることができました。  3Dプリンターというの物の3Dの写真をスキャンして、コンピュータープログラムで3Dで印刷することです。これは人間の存在を楽にしたり役に立ったりするに違いない。例えば、椅子のようなものでも人の指でも、3Dプリンターさえあれば作ることができます。皆さんはどう思いますか。将来3Dのお陰でどんなものが作られるでしょう。

日本の食べ物

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日本の和牛肉  今西洋には日本の食べ物はとても人気があります。お寿司を始め、うどんや、ラーメンなどはアメリカ人やヨーロッパ人でよく食べられています。でも、今日はもっと詳しく説明してみたいのは日本の和牛肉のステーキだと思います。日本のステーキだと言えば西洋人にとって皆は和牛肉のことが頭に浮かぶでしょう。そして、それはいい理由がたくさんあります。  和牛肉の牛というのは100年以上ぐらい日本で育て始まりました。食べ物として使い始める前に、その牛は体が特に強いから農業のために農家に使われてきました。でも、その理由されたわけでその牛の肉が特に美味しくなってきました。そして、1900年の頃に日本の牛は大事に育ていて今日の高級なイメージが生まれました。和牛は四つの種類があります。黒毛和種と赤毛和種と無角和種と短角和種。この四つの種類があるのにこの中のよく食べられているのは黒毛の方です。  味は皆の思っている通りの本当に柔らかくてデリケートな味だと思われています。僕は日本のいる時にいいステーキが食べられなくて未練がありますが、アメリカで和牛のステーキを食べたことがあるからだいたい味を分かる気がします。でも、ステーキのラバーとして日本で食べなければならないなあといつも思っています。絶対に日本に戻って、一度は日本のいいレストランで食べてみるようにしたいです。皆さんはどう思いますか。和牛肉より美味しい肉の種類を知っていますか。  

インスタント食品

 インスタント食品はもちろん、いい点や悪い点があると思います。いい点はいっぱいあるんじゃないでしょうか、皆さん。例えば、僕たちが今勉強しているカップラーメンについては、色々なメリットがあります。時間があまりない時そのようなインスタント食品は急にとても便利になってきます。そして、お金があまりない人に、例えば大学生、にとってはそのインスタント食品の安い値段は理想値な段だと思われています。味は高級なレストランのラーメンの味と同じじゃないですけど、一般的な食べようとしている人にとってはそのインスタント味が足りるようですね。  いい点がたくさんあると思いますが、いい点があると言えば、残念ながら、悪い点もあります。一番悪い点は多分インス食品の健康さだと思います。一般的なルールとして、インスタント食品というのは体に良くないです。例えば、カップラーメンは、その入っている材料を保つために塩をたくさん入られます。更に塩だけではなく入ってる麺はただの炭水化物でたくさん食べると必要なエネルギーじゃなくて悪い油脂になってしまいます。  今僕が説明した理由の訳であまり食べないようにしています。それを言いますけど僕には味が美味しいと思うから時々カップラーメンのようなインスタント食品にふけてしまいます。皆さんはどうだと思いますか。僕と同じ考え方があるでしょうか。

日本のスポーツ

 今、日本では色々な人気があるスポーツがあります。昔から、武道は流行っていますが、今一番流行っているのは、多分、野球だと言われています。1872年の頃、「ウィルソン・ホラス」というアメリカ人は日本に野球を紹介しました。しかし、日本のプロ野球リーグが始まったのは1936年でした。毎年、日本の野球の人気はだんだん高くなっています。 色々な人気がある選手がいますが、今一番上手で、人気があるのは玉那覇先生に教えていただいた「大谷翔平」という選手でしょう。バッターだけではなく、ピッチャーもできるから、「ベイブ・ルース」のような本当に特別な野球の選手だと思われています。  さて、野球はどうしてこんなに人気があるのでしょうか。私は野球があまり好きじゃないから、この質問の答えは少し難しいですが答えてみます。野球のペースはあまり速くないから、試合を見ながら、他の楽しいことができるからだと思います。例えば、次のピッチャーが来る間に友達と別の話ができるし、メールが見られるし、食べ物を買って来るなどのことができます。つまり、自分のペースで試合が見られるということです。  前に言いましたが、私には野球があまり好きじゃないです。テレビで見ることも友達とすることも興味が全然ありません。でも、友達にリアルタイムの試合に招待すれば、喜んで、その試合を見に行くと思います。どのスポーツでもリアルタイムで見るのが楽しいと思うからです。私は興味がなくても、今日本だけではなくアメリカでも野球がとても流行っています。人は一緒に試合を見て、仲がよくなることもあります。これからも、野球はもっと流行っていくでしょう。皆さん、それを楽しみにしていますか。

多読授業

 私は今までUSCの多読授業をに回取ました。私にとって本当に楽しくてレジャー効果がる授業だと思います。子供の時から暇の時に本を読むのが好きで、それは速く私の趣味になってきました。本を読んだら自分の速さで読めるし、キャラクターに頭で考えた声を付けることも出来ます。それはどの本でも事実だと思います。  でも、多読の授業で色々な面白いマンガとか日本の昔話の本とか読めるから、多読授業を取れば、どの日本語を勉強しているが日本語をもっと上手に読めるようになるでしょう。それに、多読授業では、試験も小テストもないし、とても取りやすい授業だと思われています。私は毎週本当に多読授業を楽しみにしています。

私の好きなスポーツ

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 私は子供の頃から、いつも色々な違うスポーツを興味を持っています。子供の頃、私は家のプールで泳ぐことは私の趣味でした。毎夏のように、たくさん友達や弟とUCLAの水泳のキャンプに行きました。そして、速く泳げるようになるために毎日一生懸命で練習して頑張りました。それに、毎日昼ご飯を食べてからキャンプのスタッフが私達にその時のプロ選手の水泳する人の試合を見せてくれました。MICHAEL PHELPSとかRYAN LOCHTEとか見せてくれて、その人は本当にすごいと思いました。その選手達は毎日、練習してオリンピックの試合などで競走したりすることをします。そして、時々勝てて時々相手に負けます。でも、負けても、その選手はまだなるべく練習したし、体を強くしたし、人間として成長ができたと思います。 RYAN・LOCHTE MICHAEL・PHELPS 高校生になったら、私は高校の水泳部に入ってみました。四年間水泳して、私の専門は平泳ぎでした。毎日のように泳げたから私はその時とても嬉しくなってきました。今私は、もうあまり泳がないようになりましたが、時間があればもちろん、泳ぐようにします。どうですか、皆さん。泳ぐのが好きですか。 私(左)と弟(右)

私の理想のロボット

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 最近世界中で科学の技術がどんどん発達しています。特にロボットやAIの技術が発達しています。色々なことをするためのロボットがたくさんの科学者に作られていますが、私は人と暮らすためのロボットに興味が出てきました。私が作りたいロボットは「ヘルパー」と言います。  ヘルパーは工場で働くためのロボットじゃなくて、人と暮らすためのロボットです。ヘルパーは人型のロボットで女型も男型もあります。どうしてヘルパーの必要があるかと言う質問の答えは簡単だと思います。たくさん年をとっている人や体の不自由な人はいつも他の人に助けてもらわなければなりません。でも、家で暮らしたい人は家族の人か看護師が必要ですが、看護師は高いです。それに家族の人が助けるのならばそれはたくさん時間がかかります。  ですから、ロボットのヘルパーを作ればいいと思います。ヘルパーはどの国の言語でも話せます。そして、なるべく色々な方法で体の不自由な人を助けてあげることができます。美味しくて健康にいい料理を作ったり、お風呂に入る時に手伝ったりすることなどができます。つまり、ヘルパーは人間の家でどの用事でも助けてあげられる理想のロボットということです。  私達の毎日技術が発達してきている世界でヘルパーのようなロボットが作られれば本当にいいと思います。年をとっている人や体の不自由な人の他にも普通の人がヘルパーを買いたければ、もちろんヘルパーを買えます。でも、ヘルパーの一番大事な仕事は弱い人を助けることです。このようなロボットがきっと間もなく頭がいい科学者によって作られると思います。ヘルパーは実に人間と同じことが全部できるという理想のロボットです。