私の理想のロボット
ヘルパーは工場で働くためのロボットじゃなくて、人と暮らすためのロボットです。ヘルパーは人型のロボットで女型も男型もあります。どうしてヘルパーの必要があるかと言う質問の答えは簡単だと思います。たくさん年をとっている人や体の不自由な人はいつも他の人に助けてもらわなければなりません。でも、家で暮らしたい人は家族の人か看護師が必要ですが、看護師は高いです。それに家族の人が助けるのならばそれはたくさん時間がかかります。
ですから、ロボットのヘルパーを作ればいいと思います。ヘルパーはどの国の言語でも話せます。そして、なるべく色々な方法で体の不自由な人を助けてあげることができます。美味しくて健康にいい料理を作ったり、お風呂に入る時に手伝ったりすることなどができます。つまり、ヘルパーは人間の家でどの用事でも助けてあげられる理想のロボットということです。
私達の毎日技術が発達してきている世界でヘルパーのようなロボットが作られれば本当にいいと思います。年をとっている人や体の不自由な人の他にも普通の人がヘルパーを買いたければ、もちろんヘルパーを買えます。でも、ヘルパーの一番大事な仕事は弱い人を助けることです。このようなロボットがきっと間もなく頭がいい科学者によって作られると思います。ヘルパーは実に人間と同じことが全部できるという理想のロボットです。
ムサザデさんの絵は本当に面白いですね。
ReplyDelete可愛い。
看護師のようなロボットは社会がいいと思う。だけど、値段が高そうから、買いにくいだろう。
ReplyDeleteムサザデさんの選考は美術じゃないはずです。。。
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