面白い神話:ロビン・ヒュード

 僕たちの大きい世界では色々な面白いと思われている神話があると思います。日本もアメリカもどこの国でも、神話がその国の人々に語られているに違いない。一つの僕がとても面白いと思うのはイギリスの「ロビン・ヒュード」という神話です。
 ロビン・ヒュードというのは、1600年の頃に悪いお金持ちの人からお金などを奪って可哀想でお金があまりない人にあげる英雄でした。そうしたおかげで、ロビン・ヒュードに助かられた人たちはロビン・ヒュードの前に集まって一緒に強くなってきたそうです。そして、食べる時やパーテイーの時にその人たちにロビン・ヒュードの名前が歌われていました。本当に英雄とか勇者だと思われています。
 現在はロビン・ヒュードはよく映画に出てきたり、本で現れたりするなどします。実はロビン・ヒュードのことを知らない西洋人はいないだろうと思います。子供の頃に僕はロビン・ヒュードは超カッコいいなあといつも思っていましたけど、まさか本当の神話だと思ったことはなかったんです。僕の中にいる子供の僕は今とても嬉しいですよ!


Comments

  1. う~ん、せっかく書いてくれたんですが、ロビンフッドの話しは神話とは言えないかもしれません。でも、ムサザデさんが子供のころ好きな話しだったということなので、大丈夫ですよ。日本でもよくミュージカルなどになっていますよ。

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