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今年の冬休み

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 毎年のように僕は家族や友達とコロラード州のアスペンという町に行きます。日本語の授業のためにコロラードについて何度か書いたことがあるだろうと思うから、今度はもうちょっとつまらないことについて話そうと思います(笑)。僕は医科大学に入りたいから、5月には医科大学のための「MCAT」という試験を受ける予定です。その試験に合格できるように冬休みから毎日3か4時間ぐらい勉強しないわけにはいかないんです。  毎年幾千もの医者を目指す者としてMCATのために一生懸命勉強しますが、たくさんの人が特にいい成績を取ることができます。その上に、合格をしても、その年のよく厳しい競争によってたくさんの頭がいい人々がアメリカの立派な医科大学に入れません。すると、その運が悪い人はもう一年も待つことになっています。実に冷酷な選考方法だと思われています。  さて、医科大学にはどんなことが含まれていると思っているでしょうか、皆さん。色々な難しくて複雑な問題がありますよ。例えば、化学をはじめ、生物学、物理学、生化学、有機化学、心理学、社会学などの問題が出てしまいます。どうですか。。この試験の恐怖を感じるでしょうか。僕はそうです。父は色々な従兄弟がこの試験を受けて合格ができましたが、僕は今怖いです。でも、医者になる道の一歩として、この壁を越えなければなりません。恐怖の立場じゃなくて、こういう風に思うなら頑張ろうと思って合格の可能性があると思うようになれます。  

日本のアニメ

 日本のポップカルチャーといえばたくさん面白いことが思い浮かぶだろうと思います。今結構人気があるのは日本のアニメだと言われています。もともと人気があったのは、日本のアニメではなく日本の漫画でした。僕達がよく知っている 手塚治虫の大人気になった色々なシリーズのおかげで1920年の頃に漫画はアニメ化され始めました。一つの最初の人気になったのアニメはみんなの知っている「鉄腕アトム」でした。その時からアニメは世界中で、特にアメリカと日本で、どんどん人気が出てきました。  アニメはどうして作られたかという質問の答えは簡単です。一般的な日本のアニメはある漫画を元にして作られています。つまり、元の漫画やグッズをもっと販売できるようにアニメが作り出されているというわけです。しかし、もともと収益を得るために作られたアニメですが、魅力的な特徴があります。それは何でしょうか。だいたい、日本のアニメはたくさんいい点があると言われています。まずは、日本アニメの絵の良さは特にいいし、声優たちがよく頑張っているそうです。その上に、日本のアニメ家は視聴者に喜んでもらえる作品を作るために一生懸命に働いて、よく普通に寝る時間さえないそうです。  日本アニメの最後のいい点は他の国々の人が日本のアニメを見ると、日本の文化に少し興味が出てくるかもしれないということです。もちろん、アニメは日本の全ての文化じゃないですが、日本のことをあまり知らない人にはそれがきっかけになって視聴者は「ああ、これは面白い国かも。」と思ってくるんじゃないでしょうか。僕の場合はそうでした。子供の頃に日本アニメを家族とよく見るようになって、大学に入ってから日本語を勉強することにしました。そして、アニメだけではなく日本語や日本の文化にも深い興味が出てきました。今のように、日本の色々なポップカルチャーが世界中の人々に届き続けていこうともっと日本について勉強したい人の数が増えるだろうと思います。どうですか皆さん、こういうケースを聞いたことがあるでしょうか。

鉄腕アトム

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 今日は 手塚治虫の大人気で有名な「鉄腕アトム」という漫画を紹介したいと思います。僕達の子供の頃にアメリカでも鉄腕アトム(英語の名前は「Astro Boy」)はとても人気があって皆さんは多分何だか知っているはずなんですが、もう少し詳しく紹介してみていきます!  鉄腕アトムは1952年から1968年まで週刊少年マガジンに出版されて、あの時にすごく人気があったらしいです。さらに、鉄腕アトムは漫画だけではなく1963年と1980年と2003年にアニメ化されました。僕達が観たことがあるのは、多分2003の方です。  さて、鉄腕アトムのストーリーなんですが説明してみます。鉄腕アトムはある未来の地球に住んでいます。その世界には技術がとても発達してきて、人類はロボットと一緒に暮らすようになりました。ある技術の博士は自分の死んでいる息子の代わりに鉄腕アトムを作り出しました。時間が少しかかる後は色々な起きたことのおかげで、アトムは巨人のような力を使いながら、その世界の犯罪者と戦うようになりました。  現在、鉄腕アトムは手塚治虫の一番成功ができた作品だと思われています。読者たちに愛されて、すごく収益ができたそうです。みんさんは興味があったら今でも鉄腕アトムの漫画を買うことは簡単位できるはずです。

僕が好きなマンガ

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 僕の好きなマンガは「進撃の巨人」と言います。作家は 諫山創で9月2009年にマンガが解放され始めました。進撃の巨人のファンというのは、それは多分10代以上の人々だと思います。なぜなら、このシリーズのキャラクター達はいつも死んだら、大きくて怖い化け物に殺したりするなどだからだと思います。  ちょっと説明し始めたと思いますが、進撃の巨人の世界には、人類は三つの大きいな壁の中に暮らすことになりました。なぜなら、千年前に大きくて怖い人間の形をしている巨人という生き物が現れてしまったからです。その巨人は人間を見るとその人をすぐ食べようとします。このマンガの主人公は巨人の秘密やオリジンを見つけてみます。  このマンガのストーリはとてもいいし、ほとんどの僕が読んだ漫画と結構違うから大好きです。マンガだけではなく進撃の巨人のアニメを見たこともあります。毎週の日曜日の夜に弟と父と新しいエピソードを見て、いつも全然足りないなあと思います。皆さんはいいストーリーやかっこいいキャラクタを見つけたいなら、ぜひ進撃の巨人を読んで見てくださいね!

日本のアニメ業界の市場規模

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子供の頃から僕は日本のアニメに興味があるので、今日はこの棒グラフを使って日本のアニメ業界の市場規模について調べたことを発表したいと思います。  このグラフは、情報メディア白書が、2017年に行った、日本のアニメ業界の収益についての調査結果を表したものです。  まず、1975年から日本のアニメの収益が毎年のようにだんだん高くなり、2015年の頃にアニメの収益は55倍になりました。次によく見ると2010年にはアニメ業界の市場規模が少し落ちてしまったんです。なぜなら、2010年時点では、アニメを作る会社の数は少なかったし、作るための時間はかかりすぎると思われてきたらしいとなっています。それだけではなく、アニメの童画家の給料は全然高くなかったからやる気がある人も減ってきてしまったこともありました。でも、その頃の少し後は日本のアニメが、海外で特に大人気になり始まったおかげで2015年までにまた市場規模の売り上げが上がったんです。  この調査で、日本のアニメの成功が続くということがはっきりわかります。というのは、日本のアニメについてこと二つか三ついい点があると思います。一番目は日本アニメの声優たちの方が、例えばアメリカに比べたら、だいたい上手となっています。二番目は、それぞれのアニメ会社はアニメを作ろうと言えば、よく一生懸命で作る会社が多いということが考えられます。  僕は上手に作ったテレビ番組やいい映画をよく見るのが大好きです。もちろん、アメリカのいい作品も好きだというわけです。僕が説明してきた理由で、日本のアニメ業界の市場規模はまだまだ広げることができるだろうと思います。作る人たちもよく頑張れば、どんな年代でも色々なアニメを見ることもできるから大丈夫だと思います。

面白い神話:ロビン・ヒュード

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 僕たちの大きい世界では色々な面白いと思われている神話があると思います。日本もアメリカもどこの国でも、神話がその国の人々に語られているに違いない。一つの僕がとても面白いと思うのはイギリスの「ロビン・ヒュード」という神話です。  ロビン・ヒュードというのは、1600年の頃に悪いお金持ちの人からお金などを奪って可哀想でお金があまりない人にあげる英雄でした。そうしたおかげで、ロビン・ヒュードに助かられた人たちはロビン・ヒュードの前に集まって一緒に強くなってきたそうです。そして、食べる時やパーテイーの時にその人たちにロビン・ヒュードの名前が歌われていました。本当に英雄とか勇者だと思われています。  現在はロビン・ヒュードはよく映画に出てきたり、本で現れたりするなどします。実はロビン・ヒュードのことを知らない西洋人はいないだろうと思います。子供の頃に僕はロビン・ヒュードは超カッコいいなあといつも思っていましたけど、まさか本当の神話だと思ったことはなかったんです。僕の中にいる子供の僕は今とても嬉しいですよ!

アメリカの迷信

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 アメリカは迷信が多い国だと思います。たくさんの国の人がアメリカで集まっているから、地方によって色々な違う迷信を見つけることができます。でも、一つの特に多くのアメリカ人に信じられているのは「Knock on Wood」だという迷信です。この迷信というのは誰かが話す時にひどいこととか全然起きてはいけないことを言ってしまうと、近くのウッドを手でノックすることになっています。  多分この迷信を知らない人はこの行為を見たらとても変で不思議に思うでしょう。例文を作るとこうなります: A: ”スキーする時に集中して、怪我しないように気をつけた方がいいよ!” B:”やばい!怪我をしたくないなー!”ー>(Bは近くのウッドをノックする)  こんな風に色々なアメリカン人はこの迷信をよくしています。僕はだいたい迷信をあまり信じていないから、この迷信も全然信じていないんです。でも、なぜたくさんの人がこの迷信を信じているのかという質問の答えたら、それは多分人間にとってはひどいことがとても怖いです。つまり、ひどいことが起きるチャンスを下げられるようにこのような迷信を信じているということです。